ユーコン(カナダ)に移住してみたブログ

永住権取得を目指し2017年7月に夫と2人ユーコンに来ました。ユーコン生活や永住権、英語などリアルな情報をシェアしていきます。

ユーコンでコードに興味を持った話

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お久しぶりです。
私のブログちゃんと見えてますかね?
自分的には結構頑張って色々変えてみました。
 
…と言っても頑張ったのは検索で、コードや設定は全てブロガーさんの教えてくれた通りコピペしただけです。
 
ブログってこやって作られるのかーと思うと結構面白くて、ちょっと興味がわきました。
お仕事としてやっている方はもちろん、独学で身につけた方もいるようで、本当に尊敬します。
 
 
 
先日multi cultural centerにて、JAMセッションパーティがありました。
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夫の英語クラスの担任が音楽好きで、ボスが彼の得意を活かすべく?企画されたようで、夫のクラスではパーティに関して事前告知があったようです。
私は施設の掲示板で知りました。
私の担任はパーティとか音楽とか興味なさそうなキャラクターだからか、一切触れていませんでした。
 
他のクラスの先生方がどの程度宣伝していたのかは知りませんが、当日行ってみると参加者はなんと私たちを入れて5人でした!少なっ
終わってみれば、そのゆる〜い感じが楽しかったんですけど♪
 
楽器は、ピアノ、エレキギター、アコギ、コンゴみたいなミニ太鼓、タンバリン、ドラムセット、サックスといろいろ用意してくれていました。
 
海外の曲をほとんど知らないので、曲リスト的なものを用意してくれていましたがほぼほぼ知らない歌でした。
そして、ピアノやギターは触ったことはありますが弾けるとは言えないレベルなので、私は打楽器で参加しましたよ。
 
先生はとても多彩で、エレキギターとピアノ、サックスまで奏でていました。
その姿から、音楽が大好きで心から楽しんでいることが伝わってきました。
こういう何かに没頭したり楽しんでいる人の姿って素敵ですよね☆
 
小さな町ユーコンだけあって、参加者の一人が私のコワーカーと知り合いということが判明しました。
さすがユーコンです。
デメリットもあるとは思いますが、知り合いが繋がる感じは悪くないかなと思います。
 
 
 
今回久しぶりに楽器に触れてみて、絶対音感があるともっと楽しめるんだろうなーとか、なくともコードを知っているだけでも幅が広がりそうだなと感じました。
 
簡単な打楽器は叩けば音がなるし、感じたままに叩けば楽しめるし、それが音を楽しむ根本な気もしますが、どうせならギターとピアノをちゃんと楽しめるレベルまでもう一度頑張りたいなと思いました。
本命はチェロかバイオリンとドラムですが、それはもっと先かな。
 
 
コード(プログラミング?)といい、楽器といい
やりたい事だらけですわ。
 
 
ユーコンに来て最初の1年は、シンプルな生活になった事で出来た余白をそのまま味わっていましたが、
2年目になったら余白でやりたい事が溢れてしまって、どんどん忙しくなっている気がします。
睡眠時間も日本にいた頃に近くなってきました。
もちろんやりたい事しかやっていないので、ポジティブな忙しさで毎日楽し過ぎるのですが、改めて1日24時間じゃ足りないなーと思っているこの頃です。